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カトウ・テクノ |
| 全自動ヘラ絞り加工機、スピニングマシンの製造・販売 |
| 〒660-0802 尼崎市長州西通り2丁目9-2 |
| TEL:06-6482-5800 FAX:06-6482-5806 |
| mail:katotechno@gmail.com |
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| 絞りスピニング加工相談室 |
| 絞りスピニング加工に携わる企業や職人さんの為の掲示板を設置しました。 |
| 日々、生産現場で発生する疑問や問題点を掲示板を通じて解決できれば幸いです。 |
| 又、カトウ・テクノに対するご意見やご要望もお寄せください。 |
| 掲示板はこちらから→「絞りスピニング加工相談室」 |
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| 信頼の性能 |
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| ヘラ絞り(へらしぼり)は、平面状あるいは円筒状の金属板を回転させながらヘラ |
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| と呼ばれる棒を押し当てて少しずつ変形させる塑性加工の手法で、絞りスピニング |
| 加工とも呼ばれます。絞りスピニング加工は雄型のみで加工を行うことができ多品 |
| 種少量生産に適しています。 |
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| スピニングマシンにティーチング機能を搭載してヘラ絞り作業の自動化を実現した |
| カトウ・テクノは、スピニングマシンが活用される生産現場での操作性を追求し、最も |
| 効果的な自動化機能を開発、幅広い分野から高い評価を頂いています。 |
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| 一番問題点とされていたのが、熟練・経験者不足を補う複雑行程と生産効率の向 |
| 上でした。最善の操作手順をそっくり記憶し、そのまま再現できる全自動ティーチング |
| プレイバック式スピニングマシンには、我が国で初めての技術が数多く盛り込まれ、 |
| ヘラ絞り加工に大きな技術進歩をもたらします。 |
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| カトウ・テクノのスピニングマシンは、世界各国で信頼の評価を得ています。生活 |
| 文化の異なる国や地域で使われるスピニングマシンには万国共通の安全・安心・ |
| 高性能・高耐久性が必須の条件です。「カトウ・テクノのスピニングマシンはGood!」 |
| と言われるのはこのことかも知れません。 |
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| 全自動ティーチングプレイバック式スピニングマシン |
| カタログのダウンロード |
| ■特徴 |
| スケール(0.025mmピッチ)による位置決めのため、ローラの動きがスムーズです。 |
| 圧力絞りと軌跡絞りができます。 |
| ティーチングの途中で不良がおこった時や重複した場合には、その箇所から新たにティーチングを追加 |
| したりカットしたりする事ができます。 |
| ティーチングの時はゆっくりと、実際の絞りはスピーディに。(倍速機能) |
| 押しボタン、部分的にスピーディな動作を選択できます。(優先速度機能) |
| ■オプションユニット |
| *加工形状、加工箇所数によりオプションが必要です。 |
| オーバーアームユニット:カーリング加工・角巻き加工・その他。 |
| ツールチェンジユニット:仕上げ加工・スミ決め加工・その他。 |
| フチ曲げ加工:薄板を平板から絞るときに使用。(プリベント[予備曲げ加工]) |
| 変速機:厚板や大径物加工の際、主軸の回転数、トルクを調整。 |
| NCブランク受け:キーボード操作で簡単にブランク材のセンタリングを行います。 |
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| サークルカッター 円板加工機 |
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| カタログのダウンロード |
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| ■特徴 |
| 切断面の仕上がりが安定している。 |
| 位置決めユニットとインジケータにより操作が簡単。 |
| リング加工が可能。 |
| センターパンチ機能付属。 |
| 廃材スペースがコンパクト。 |
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| ■加工仕様 |
| 切断能力:板厚:SPCC 5.0t SUS 4.0t ALIMI 8.0t |
| サークル径:180φ〜1000/1500φ |
| パンチ能力:SPCC 12.2t×10φ SUS 1.0t×10φ ALUMI 2.0t×10φ |
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| 会社概要 |
| ■商号:カトウ・テクノ |
| ■創立年月日:平成11年4月1日 |
| ■所在地:〒660-0807 兵庫県尼崎市長州西通り2丁目9-2 |
| ■代表者:鈴木 晴之 |
| ■従業員:9名 |
| ■事業内容 |
| スピニングマシンの製造・販売 |
| 絞り加工機械、金属加工機器全般の製造・販売 |
| 自動ラインの設計・製作・販売 |
| 前各号に付帯する一切の業務、およびその製品の輸出入 |
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| ■取引銀行 |
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| 沿革と方針 |
| 1975年、故加藤勝氏により操業された、(株)加藤製作所はヘラ絞り業界にとり革命的 |
| なアイデアにて全自動のスピニングマシンを開発、製造販売をしました。従来の手絞りや |
| 油圧・ゲージ板による絞り行程が要求する高度な熟練度と煩雑さから解放し、誰でも絞り |
| 加工ができる画期的なスピニングマシンでした。それは数多くの特許取得にて証明されて |
| います。加藤氏は1995年、病を患い、入院中に阪神淡路大震災に遭遇し他界されました。 |
| カトウ・テクノは(株)加藤製作所をその前身とし、当時の専務鈴木晴之が若い力を結集 |
| し前社長の意思を引き継ぎ、現住所にて再出発をいたしました。 |
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| 製造品目 |
| カタログのダウンロード |
| KS型ティーチング・プレイバック式スピニングマシン |
| KS型テンプレート倣いスピニングマシン |
| KS型全自動管端加工機 |
| KS型カーリングマシン |
| KT型サークルカッター |
| 金属加工全般、自動ライン設計製作 |
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| 納入実績(順不同、敬称略) |
| 住電朝日金属鉱業(株) |
| 足利アルミ(株) |
| 松下冷機(株) |
| (株)マルヤス |
| 松下精工(株) |
| 日本鋼管ライトスチール(株) |
| ヤマハ車体(株) |
| 楽器メーカー 各社 |
| 送風機メーカー 各社 |
| ベアリングメーカー 各社 |
| アルミ・ステンレス器物メーカー 各社 |
| 照明器具、車体部品メーカー 各社 |
| 大韓民国、中華人民共和国、タイ王国、中華民国、マレーシア国 |
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